先日ESXi5へ環境を移行したがスペック的に余力がほしいので7月8月を目処にハードウエアを新調する予定。
コンセプト
今回も安定重視のためなるべくインターネット上で使用事例があるパーツを利用する。
各パーツは故障時に対応しやすいよう、よく市販で流通しているパーツを利用する。
現マシンと同等の省エネさでコア数、メモリを増やし、冗長性を高める。
実用
最小3台から最大5台の仮想マシンを動かす予定(現在3台稼働)
構成
CPU: i7 2600 (ESXi5の条件を満たし4Core 8Thread 以上のモデル)
Motherboard: intell DQ67OWB3 [購入済み]
Memory: UMAX Cetus DCDDR3-16GB-1333 (x2 32GB) [購入済み]
RAID Card: MegaRAID SAS 9260-4i [購入済み]
Optical drive: (光学ドライブ 現在検討中)
USB Memory: Kingston MicroSD (x1 2GB システムドライブ) + リーダー [購入済み]
SSD: ADATA AS510S3-120GM-C (128GB キャッシュ用 実際に利用するかは検討中) [購入済み]
HDD 1: (x2 1TB 仮想HDD用)
HDD 2: SEAGATE ST3000DM001 (x1 3TB バックアップ用) [現在のシステムから引き継ぐ]
Others: IDC-BB (UPSとの連動用) [購入済み]
マシンの再利用
移行後は現在のマシンは予備とするためすぐに利用できる状態で保管しておく予定。













